ラヴァンハッタ(ravanhatta)

ラヴァナハタとも。
インド、スリランカおよびその周辺地域で使用されている楽器です。

1本の演奏弦と1本のドローン弦、多数の共鳴弦を備えています。
部族等により、大きさや共鳴弦の数が異なるようです。

※この楽器について詳しい情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら是非連絡ください。

調弦(チューニング)

不明

サイズ

全長: 約75cm
弦長: 約38cm(演奏弦)
※部族等によりサイズが異なるため、上記は写真のものについてのサイズ。